2012年第1回キャッチコピーコンテスト「同窓会」

2月に入ってしまいましたが、
いよいよ2012年の年始め!
「2012年第1回キャッチコピーコンテスト」の発表です!

今年もルールは昨年と一緒。
ただし、もちろん全員0ポイントからのスタートです。
幸先よくスタートダッシュを切るのは、
一体どなたの作品でしょうか?

それでは、さっそく行きましょう!
懐かしさと新鮮さが入り交じる、
「同窓会」キャッチ! 続きを読む

2010年第5回キャッチコピーコンテスト「テスト」

サッカーのワールドカップに負けずに、
こちらも熱く行きましょう!
「2010年第5回キャッチコピーコンテスト」!!

発表まで時間がかかってしまいましたが、
学生時代の懐かしい思い出を振り返りつつ、
選考させていただきました。

子どもも大人も、避けては通れない登竜門、
「テスト」キャッチ! 続きを読む

2005年第2回キャッチコピーコンテスト「授業参観」

いやー、遅くなってすみません!
「2005年第2回 キャッチコピーコンテスト」の結果発表です!!

今回のお題は、なかなか高い応募率でいろんな作品が集まりました。
ありがとうございます。童心に戻りながら選考させていただきました。
それでは、親と子どもと教師の催し「授業参観」キャッチ! 続きを読む

2004年第5回キャッチコピーコンテスト「大学生」

嗚呼、青春の日々よ!
「2004年第5回 キャッチコピーコンテスト」の結果発表です!!

最近、街を歩く学生を見るたびに、うらやましく思います。
それってなぜ? なぜなんでしょう。
今回のキャッチ応募でいろいろと教えてもらいました。
良い作品がたくさんあって、入賞が多くなっていますが、
とりあえずいきましょう!「大学生」キャッチ! 続きを読む

2003年第8回キャッチコピーコンテスト「遠足」

紅葉深まる素敵な季節!
「2003年第8回 キャッチコピーコンテスト」の結果発表です!!

先日も鶴見緑地にお手手つないで来ている園児を見かけました。
なんだかいいですね。あの雰囲気。
みなさんはどんな言葉で表現されたんでしょうか。
それでは行きましょう。「遠足」! 続きを読む

2003年第4回キャッチコピーコンテスト「修学旅行」

めちゃめちゃお待たせしました!
「2003年第4回 キャッチコピーコンテスト」の結果発表です!!

いやいや、遅くなってすみません。
みなさんからいただいたキャッチを熟成させていました。
およそ全員の方が経験したことがあるであろう今回のお題。
応募キャッチを見ているとなんだか懐かしい気持ちになって、
ある意味すっごい新鮮でした。
それでは行きましょう!「修学旅行」キャッチ発表!! 続きを読む

2002年第4回キャッチコピーコンテスト「教室」

ゴールデンウィーク突入にちょっと待った!
「2002年第4回 キャッチコピーコンテスト~!!」

いやいや、今日は久しぶりに
ランドセル背負った子供を見てしまいました。
子供は子供なりに、背負ってるモンがあるんですね~。

さ、いこ。懐かしいぞコノヤロ
「教室」。 続きを読む

2001年第10回キャッチコピーコンテスト「運動会」

かなりお待たせしちゃいました!
「第10回 キャッチコピーコンテスト」の結果発表です!

この間、家の前の小学校でやってました、運動会。
子供達がみんな一生懸命に泥んこになってる姿って、
なんかいいですね。余談ですが。

それではいってみましょう!「運動会」! 続きを読む

2000年第3回キャッチコピーコンテスト「卒業」

本当にお待たせしました!(4月になってもた)
2000年第3回キャッチコンテストの結果発表です。
今回は何かと忙しい3月中に行ったことと、
お題が難しかったせいか、いつもより応募は少なめでした。

とは言え いいもんはイイので、発表します。

あぁ卒業式で泣かないーと~
      冷たい人と言われーそう~(by斉藤由貴)

ではでは、いってみましょう。「卒業」。 続きを読む

No.2053〜57 sunny-yellowメンバーとの出逢い秘話

●今日のおはなし No.2053●

今では知り合いになった人でも、
最初の出逢いは偶然だったり、突然だったり。

それはもちろん、
sunny-yellow会員の皆さんも同じ。
それぞれの出逢いには思い出がある。

なんとなく、おはなしの中で
「会員の皆さんとの出逢いシリーズ」みたいなことを
やりたいなぁと思った。
5回シリーズぐらいでやってみようかな。 続きを読む

No.1969 仲間がゲームをやめた理由

小学生、まだ低学年の頃。
よく遊んでいたツレの家に
「インベーダーゲーム」があった。

昔はよく喫茶店やゲームセンターに置いてあった机サイズのやつで、
なぜそれが家にあるのかは不思議だったけど、
タダでゲームができるからとにかく毎日遊んでいた。 続きを読む