2025年第9回キャッチコピーコンテスト「節約」
お待たせしました~。
「2025年第9回キャッチコピーコンテスト」!!
9月も後半、
CMでも「ふるさと納税」が盛り上がっていますが、
物価高の昨今、1円でも切り詰めたい気持ちは
みんな同じですよね。
ということで、
霞が関に向かって叫ぶつもりで
いきましょう!
庶民の頑張りを見せてやれ!
「節約」キャッチ!! 続きを読む
お待たせしました~。
「2025年第9回キャッチコピーコンテスト」!!
9月も後半、
CMでも「ふるさと納税」が盛り上がっていますが、
物価高の昨今、1円でも切り詰めたい気持ちは
みんな同じですよね。
ということで、
霞が関に向かって叫ぶつもりで
いきましょう!
庶民の頑張りを見せてやれ!
「節約」キャッチ!! 続きを読む
災害、旅行、受験…etc.。
「備える」という行為は、
本来、何かを前に必要にかられて
自分のためにやるものだ。
たいての場合、ネガティブな印象の方が強い。
でも、実は 続きを読む
いよいよ8月!!熱く行きます!
「2025年第7回キャッチコピーコンテスト」!!
あっという間に7月が終わってしまいましたが、
先月は夏らしい?お国の選択イベントがありましたね。
今回はいい作品が多く、僕の投票も難しかったです。
それでは、大人も子どももみんなで考えてみましょう。
僕らの明日を決める、「選挙」キャッチ!! 続きを読む
「ふとんが吹っ飛んだ」的に
和やかなトーンで聞いてほしい話だけど、
データがぶっ飛んだ。
たかがデータ、されどデータ。
データはもう一度作り直せるものもあるけど、 続きを読む
がんばっている人は、嫌いじゃない。
嫌いじゃないけど、見ているとせつなくなる。
がんばっている人は、
いつも大変で、いつも時間がない。
それなのに、 続きを読む
梅雨が遅れているうちに!
「2024年第5回キャッチコピーコンテスト」!!
今回のお題は世代的にも関心の高いテーマで、
応募本数も多数。
僕もまだまだ不勉強な部分が多いので
色々と勉強させていただきました。
それでは早速行きましょう!
生きる上で避けては通れない道、
「介護」キャッチ! 続きを読む
僕らは、いつから
子どもじゃなくなったんだろう?
僕らは、いつから
大人になったのか?
僕らは、いつから 続きを読む
「ストーリー・オブ・マイ・ワイフ」
という映画がある。
男女の夫婦の在り方を描いた深い映画作品なんだけど、
自殺未遂を図った主人公の男性を
精神科医がたしなめるシーンで、こんなフレーズが出てくる。 続きを読む
今日は、ミスチル桜井さんの誕生日らしい。
SNSで流れてきて初めて知った。
54歳だって。
若き時間をミスチルとともに
歩んできた世代としては、 続きを読む
ここ数年、特に大事にしている言葉がある。
Today is the first day of the rest of your life.
(今日という日は、残りの人生の最初の1ページ)
英語で言えばカッコよく聞こえるけど、 続きを読む
「いい人になろう」、
無意識にそう思って生きてきた。
きっと、幼い頃から
学校でそう教育された影響だろう。
日本では特にそれが顕著で、
「いい人」になることが一番褒められる。
続きを読む
「この世で一番美しい景色は?」と聞かれたら
迷うけれど、
「この世で一番幸せな香りは?」と聞かれたら、
きっと答えは簡単だ。 続きを読む
「無知の知」とでも言おうか。
僕は自分が知らないことだけを知っていて、
何を知らないのかは具体的に知らない。
「この世でまだ見たことのない風景がある」
とは思うものの、見たことがないのだから、 続きを読む
毎朝、通勤途中にすれ違う。
90代ぐらいのお婆ちゃんが乗る車椅子を、
70代ぐらいのお婆ちゃんが押している。
40代の僕は、それを横目に通り過ぎる。
そんな僕の横を、 続きを読む
雑貨屋とカフェ。
昔はこの2つを巡るのが
休日の趣味のようなものだった。
どちらにも共通して言えることは、 続きを読む
僕らは自分で自分の考えや
価値観を築いてきたようで、
実は周りに結構影響されてきている。
きっと、無意識に操作されていることも。
いわゆる「すり込み」というやつだ。
コイツがなかなかやっかいで、 続きを読む
人間には、誰しも癖というものがある。
たいていは生まれつきのもので、
頭をかいたり、貧乏揺すりをしたり、
爪を噛むのが癖の人もいる。
有名なところでいけば、 続きを読む
TVでオリンピックを観ながら、改めて思う。
やっぱりスポーツっていいな。
「何がそんなにいいんだろう?」と考えた。
「闘う姿勢に熱くなる」
という理由もあるんだろうけど、 続きを読む
古畑任三郎。
「王様のレストラン」を観て以来、
三谷幸喜の脚本が好きだった僕が、
完成に虜になったシリーズ作品だ。
田村正和が亡くなった後、
追悼的に再放送がやっていたから 続きを読む